末期がんの完治メソッド

末期がんの完治メソッド【The Power of Immunity】〜免疫活性により進行胃がんに打ち勝った父の闘病レポート〜

※勝手ながら、当方へのコンタクトは当家親族からの紹介がある方のみとさせていただきます。
 悪しからずご了承ください。

 

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「がんを本当に治したい」のであれば、まず最初にすべきことがあります。
それは「がんに対する考え方を変えること」と「なぜ自分はがんになったのか?」を考えることです。

 

がんに対する考え方は「がん細胞(がん遺伝子)-Oncogene-について」に記載したとおり、
・がん細胞は、最終的な人体の生命維持装置である。
・自分のいのちを保つための最後の砦である。
・そして、最終的な解毒装置である。
ということです。

 

まず、その考え方にスイッチすること、そして「なぜがんになったのか?」をきちんと見据えて、そこを改善することから始まります。

 

がんになった原因である、これまでの悪しき生活習慣に気づくこと、食事をはじめとするすべての生活習慣を根本的に見直すこと、単なる対症療法であり身体にとって猛毒であり、活性酸素そのものとしてさらなるがんの元でしかない抗がん剤や放射線の害に気づくこと、それに気づき西洋医学に頼らないこと、本人や家族がそれら意識の改善をすること、そういうことと、superAFTMのような優れた機能性食品によって免疫力を賦活させたり活性酸素を抑制すること、食餌療法、温熱療法などで治癒力をあげること…。
これらがすべて融合したとき、本当の治癒がもたらされると思っています。

 

「血液がんには抗がん剤が有効だ」という人(医師)はたくさんいます。
ですが、これは単に「奏効率が高い」ということであって「がんを治している」のではないということに気づかなければなりません。
抗がん剤はあくまで、その場のがんを消しているだけです。
単なる対症療法です。
抗がん剤によってがんを封じ込めたいなら、一生抗がん剤を打ち込み続けなくてはなりません。(当然それは不可能です)

 

抗がん剤で一時的にがんが消えても、がんが治った、ということではありません。
「がんを治す」には、体質改善しなければ意味がないのです。
体質改善しないかぎり、がんが出来得る身体であることに変わりはなく、またどこか弱いところから新たにがんが出現します。
抗がん剤で「がんが治る」ことはないのです。
そもそも、抗がん剤は身体にとって猛毒であることは、医師ならみんな知っています。

 

健常な人でも毎日がんが発生しています。
それを免疫細胞が抑えているのです。
つまりは、がんが発症した=その人の今の免疫細胞ではどうにもならない状態になっている、ということです。
その時点から生活習慣を変え体質改善を図っても、間に合わない場合が多い。
だから有効な機能性食品の助けを借りる必要があるのです。(=これはつまり、食餌療法の一端である)

 

superAFTMなどの機能性食品の役割はそういうところにあるので、ですから「これを食べれば治る」という考えの方がいたとしたら、大きな間違いです。
superAFTMなどの機能性食品は、がんを治すものではありません。
患者本人の自然治癒力を強力に高めるものです。
どんな機能性食品でも健康食品でもサプリメントでも、それだけでがんが治るというものは100%ありません。
よく、機能性食品の販売業者など「その商品でがんが治った人がいる」ということがありますが、例えいい商品であったとしても「その商品だけ」でがんが治ることはありません。

 

 

…最初に書いたように、「がんを治す」には、がんそのものに対する考え方のスイッチと意識の改善、これまでの生活習慣を見直し体質の改善、西洋医学に対する考え方の改善、それに加えて機能性食品による免疫力強化、活性酸素抑制、ほか自然治癒力をあげる療法などを、同時進行しなければ意味がないのです。
そういう意味で、がんは『総力戦』です。
全ての要素がかみ合わないと、治すことはできません。
それを理解しない人は、根本的にがんを治すことなんてできません。

 

*なお、父が『がんを治した方法』については当サイトに全て記載していますので、ご参考になさってください。

 

 

よくあるご質問

NEWsuperAFTMの購入先を知りたい
この製品は一般市場(Web、デパート、薬局薬店、健康食品販売店、雑誌広告など)には出回っていません。

下記の開発元より取り扱い代理店が紹介されています。

 

開発元
株式会社アラン ファルマ(ARAN FALMA)
http://www.aranfalma.jp/

取り入れた機能性食品の詳しい内容が知りたい

こちらをご参照ください。
父が取り入れた機能性食品について

がん患者に効果的な食事の摂り方が知りたい

食事のヒントについてはこちらをご参照ください。
食事
食物酵素をとる〜生野菜・果物・発酵食品

 

そのほか生活全般の改善ヒントはこちら
がん患者の生活の心得〜Life Style〜

統合医療を行っている医師、病院などが知りたい

父はかかっていませんが、下記病院の帯津医師は信頼できます。
帯津三敬病院(帯津 良一医師)

 

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