末期がんの完治メソッド

末期がんの完治メソッド【The Power of Immunity】〜免疫活性により進行胃がんに打ち勝った父の闘病レポート〜

胃内視鏡検査の画像と報告書

父の胃がんは「1型 腫瘤型」(コブのように膨れ上がる形)。

進行がんの型 

 

2006年12月7日
入院前、一番初めの胃内視鏡検査の写真。
父の胃の中には、ご覧のような大きながん細胞が複数のさばっていた。 診断報告書(PDF)

進行胃がんステージ4_胃の内部に巣食った原発巣進行胃がんステージ4_食道を塞いでいる大きながん細胞

進行胃がんステージ4_胃内視鏡検査所見

 

左上は原発巣とみられる大きながん細胞の塊。

 

右上は、食道を塞いでしまっているがん細胞。
こちらも非常に大きい。
(2006年12月7日)

2007年1月16日
前回の検査では上記のような大きながんが同じ胃に確かに存在していた。
それからわずか1ヵ月後の画像である。 診断報告書(PDF) 診断報告書2(PDF)

矢印の白い部分が原発巣。ここまで小さくなった赤丸内 12月中旬はこの部分が大きく膨らんでいた進行胃がんステージ4_胃内部の拡大
矢印先が原発巣食道部。当初はここががん細胞で塞がれていた食道に関するレポート

食道の狭窄が改善されたレポート

2006年12月7日の胃内視鏡検査では、同じ部分に大きな胃がんがあった。(上部写真参照)
それがたったの1か月で、この写真で見る大きさまで大幅に縮小した。 
(抗がん剤・放射線開始後22日目、superAFTMを摂り始めてからの実質日数は、わずか19日)

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