末期がんの完治メソッド

末期がんの完治メソッド【The Power of Immunity】〜免疫活性により進行胃がんに打ち勝った父の闘病レポート〜

02_NEWsuperAFTMの配合成分

発酵古代米から抽出したトライアングルの成分(オリザロース、GABA、アントシアニングルコシド)をベースに、

  • プロバイオティクス複合乳酸菌[ヒト由来の生菌]
  • メロングリソディン[旧称:オキシカイン](メロン抽出植物性SOD)

黄金比=効果を最も高める絶妙なバランスで組み合わせています。(カクテル処方)

 

生命体との反応においての調和性を保ちつつ、これらを配合することによって、全身的な機能回復(特に腸機能改善)を狙った多方面からの臓器の機能改善が期待できるのです。

 

機能性のある食品は、食べ合わせ飲み合わせがあり、ただやみくもに何種類も多く混ぜたり飲んだりすれば効果があがるというものではありません。
組み合わせには「工夫とバランス」が不可欠です。

 

そしてこの組み合わせと配合比率こそがNEWsuperAFTMのキーポイントであり、メディカルグレード*といわれる所以です。
*メディカルグレードとは、「医師の処方による治療に使用できる品質」を意味します。

 

プロバイオティクス複合乳酸菌(ヒト由来の生菌)

薬品品質の高レベルな「ナットウ菌(糖化菌)/乳酸菌(ガゼイ菌、フェカーリス菌)/ビフィズス菌」の4種類の生菌が配合されています。
薬品品質の、非常に高品質な生菌を使用しているため、市販の乳酸菌とは比較にならないほどの力価です。
プロバイオティクス複合乳酸菌についての資料PDF

 

従来の健康食品などに使われる「腸の一部」でしか働かない乳酸菌と違い、4種類が腸内それぞれの部位で効果的にプロバイオティクスパワーを発揮し、腸内全体をカバーします。
それにより、腸内環境改善と腸内免疫力の向上が期待できます。

 

乳酸菌とオリザロースは夫婦のようなもので、"相性"というのが重要だそうですが、NEWsuperAFTMのプロバイオティクス複合乳酸菌は、オリザロースの効果を最上級に引き上げる、最高かつ超一流の女房役ということになります。

 

ナットウ菌(糖化菌)

熱、酸、化学物質にもほとんど影響を受けず、長期に安定して存在し、ビフィズス菌の増殖を助けます。
さらにでんぷん分解酵素も大量に産生します。
NEWsuperAFTMに使われているナットウ菌は、市販の健康食品に使われているナットウ菌とはレベル(力価)が全く違います。
実は、医薬品に使われている「糖化菌」(=ナットウ菌)と同じレベルなのですが、NEWsuperAFTMは"医薬品"ではないので「糖化菌」と表記することができず「ナットウ菌」と表記されているそうです。
ちなみにこの糖化菌は、納豆を作るための納豆菌とは別物なので、蒸した大豆にかけても納豆はできないとのこと。

 

乳酸菌も糖化菌が入るか入らないかで働きが違います。
糖化菌(ナットウ菌)が乳酸菌を活性させるエサ。(もちろん入っていなければ活性はしない)
4種類なら4種類、5種類なら5種類の乳酸菌の活性力を10倍、30倍と上げるのが糖化菌。
糖化菌と乳酸菌のバランスが崩れるとあまり働きません。

乳酸菌(ガゼイ菌、フェカーリス菌)

大腸菌O-157やサルモネラ菌などの腸管病原菌に対する増殖抑制・排泄促進作用、整腸作用があります。
またNEWsuperAFTMに配合されているフェカーリス菌は、他社の菌株に比べ、増殖速度が非常に早いので効果が早く、また、がん細胞の大好物である「砂糖(ショ糖)」を消化する力が強いのが特徴です。

 

ビフィズス菌

健常成人から分離されたオリジナルの菌株で、糞便中の酸性を保ち、腸の運動を盛んにする乳酸と酪酸を多く産生し、腸の健康を守ります。

 

腸内には実に体内の80%にもおよぶ免疫機能が集中しています。
腸内環境のバランスが崩れると、当然、免疫作用にも大きく影響されます。
腸内環境の悪化は、栄養素吸収の妨げになるばかりでなく、有害成分を発生させ、それが血液とともに全身を巡ってさまざまな病気を誘発します。
機能性食品と腸内環境についてはこちら

 

 

腸を改善させることが、体全体の改善への近道です!!

 

 

メロングリソディン[旧称:オキシカイン](メロン抽出植物性SOD)

アスタキサンチンの3倍の有効度を誇る、強力な活性酸素除去能力の次世代型抗酸化酵素です。

 

南仏ヴォークルシアン種のメロンと普通のメロンの抗酸化力の比較

南フランス・アヴィニョン地方で栽培されているヴォークルシアン種のメロンは、普通のメロンと比べて抗酸化力が格段に強いことが知られています。
収穫したメロンは、普通は4日目で形が崩れてきますが、同種のメロンは1週間以上放置しても形が崩れず、みずみずしさを保っています。

 

 

 

 

この抗酸化力に着目して特別に品種改良したメロンから抽出したSOD(活性酸素除去酵素)成分を、小麦抽出物のグリアディン:gliadin(小麦タンパク)でコーティングしたものがメロングリソディンです。

 

コーティングすることで、胃酸・消化酵素での影響を受けずに腸まで達し、腸管内に取り込まれ、生体抗酸化酵素(カタラーゼ、グルタチオンペルオキシターゼなど)を増殖させるという画期的な働きを持ちます。
また抗酸化効果を長時間持続します。

 

メロングリソディンの臨床試験や作用気序については仏ルイ・パスツール研究所、フランス原子力庁、英ロンドン大学、米UCLAが協力して実施しており、
老化
肝機能障害(肝硬変、C型肝炎)
脳機能障害
血液・循環器障害
免疫不全
皮膚炎症
などの予防・改善に効果のあることが認められいます。

 

メロングリソディンは、フランスでは医薬品として扱われています。
ちなみにNEWsuperAFTMに配合されているメロングリソディンは、6〜7包で「医薬品と同等の量(力価)」となるそうです。

 

フランスの放射線治療の専門家フランソワ・バイエはメロングリソディンを使った動物実験で、放射線の副作用による皮膚の繊維化、唾液の分泌困難などが緩和されたことを報告しています。
詳しい研究論文はこちら Glisodin.org

 

活性酸素、SODなどについてはこちら

NEWsuperAFTMの機能性

発酵古代米単独でも充分有効に働くわけですが、さらに

  • プロバイオティクス複合乳酸菌(生菌)によって腸内環境を整え、免疫機能を強化する
  • メロングリソディンによる強力な抗酸化作用によって「病の源」活性酸素を減少させる

という2大柱を加えることで、発酵古代米の潜在能力をも引き出され、まさに、難病と闘う
全身療養に向けた機能性食品」となるのです。

 

もう一つ、がん患者は、ミネラルが不足⇒亜鉛不足になりがちで、そうなると味覚障害になります。
匂いが鼻について水すら飲めない人もいます。
飲もうとしても身体が拒絶して、喉から落ちていかないのです。
NEWsuperAFTMは、そういった患者でも飲めるように、口どけよく飲みやすいよう特殊加工がされていて、すっと飲むことができるのです。

 

 

NEWsuperAFTMは、発酵古代米のトライアングルを頂点に、メロングリソディン、プロバイオティクス複合乳酸菌(ヒト由来の生菌)が結びついた、「全身的な機能改善を目指す」“W(ダブル)トライアングルフォーメーション”です。

 

superAFTMの成分構造トライアングル〜発酵古代米、メロングリソディン、プロバイオティクス複合乳酸菌

 

 

 

New Super AFTM Premium

 

NEWsuperAFTMは、さまざまな作用を持つ優れた機能性物質=『シンバイオティクス(プロバイオティクス+プレバイオティクス)』と『バイオジェニックス』が融合した、ほかに類を見ない強力な多機能性食品です。


NEWsuperAFTMにより
腸内環境が改善+活性酸素が除去→免疫力が活性+消化吸収がよくなる+代謝酵素が活性→体調が回復する、というのは、ある意味当然の帰結と言っても過言ではありません。

 

低分子ヘミセルロース誘導体(オリザロース)は、トクホや一般的な健康食品とは明らかに一線を画し、病人の治療のために機能性のある食品を“食べる”ことを取り入れる=一種の食餌療法です。 「治療」という、分野に「食品」が踏み込むという、現代医学においてはタブー視されていた分野への初の試みなのです。

 
つまり、限りなく薬品に近い食品といえるのです。


 
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